2020年04月03日

プシュキニア・リバノティカ

4月になりました。

プシュキニア・リバノティカ 4.3.JPG
青いラインのプシュキニア・リバノティカが咲きました。
やっぱり可愛い。
だいぶ貧弱になっているので植え替えしないとダメかも。
その前に早めに花を摘んで球根を充実させたほうがよさそう。

プシュキニア・リバノティカ(アルバ) 4.3.JPG
こちらは白花のプシュキニア。

スノードロップにシラー・ミッシェンコアナ、プシュキニアと
白い花ばかり咲いていると黄色いクロッカスでも植えればよかったかなって思います。
もちろん紫のでもいいんだけど、黄色いほうがベランダが華やぐと思うので。

シラー・シベリカ 4.3.JPG
次は…この子かな。
どう見ても白じゃなさそう。
posted by もみじ at 14:49| 北海道 ☔| Comment(0) | 春に咲く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月29日

プシュキニア・リバノティカ・アルバ 開花

プシュキニア・リバノティカ(アルバ) 3.29.JPG
プシュキニアが咲きました。
ブルーライン入りかなと思っていたら、ほぼアルバ(白花)だったみたい。
アルバだったらうれしいなと思っていたのでよかったです。
暖かくなるにつれ、少しずつ草丈が伸びるはず。

シラー・ミッシェンコアナの鉢には
普通のブルーライン入りのリバノティカも植わっているので
こちらも咲くのが楽しみです。
次のシーズンには一緒に植えておくかな。

シラー・ミッシェンコアナ 3.29 表.JPG
こちらは、だいぶ大きくなってきたシラー・ミッシェンコアナ
寒そうに咲いていた時よりもだいぶ華やいできました。

シラー・ミッシェンコアナ 3.29 裏.JPG
裏側のブルーライン。
花びらのラインがかわいらしくてお気に入りです。
posted by もみじ at 15:33| 北海道 ☔| Comment(0) | 春に咲く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月27日

ハーダンガー刺繍

ハーダンガー刺繍1.ミニドイリー.JPG

キヒノヴィッツに手を出す前にちょっとだけやってみたのがこれ。
ハーダンガー刺繍のミニドイリーです。
例によってお手軽フェリシモキット。

刺しゅうのお供はルーペ眼鏡。
ハーダンガー刺繍は2度目のチャレンジなんですが
続かなかったのは首掛けタイプの手芸拡大鏡が使いにくかったから…
ってこともあったかも。
ルーペ眼鏡、偉大です。
これなしで細かい作業とか考えられません。
posted by もみじ at 15:38| 北海道 ☔| Comment(2) | ハーダンガー刺繍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月21日

シラー・ミッシェンコアナ開花

シラー・ミッシェンコアナ 3.21.JPG
咲きました。
花びらの裏側の青いラインが可愛いお花です。
この後、茎が伸びて雰囲気が少し変わるのが楽しみ。

スノードロップ 3.21.JPG
スノードロップも普通に咲いてます。
うれしいなぁ。

プシュキニア・リバノティカ 3.21.JPG
プシュキニア・リバノティカ
次に咲くのはこの花かな?
こちらも楽しみ。
posted by もみじ at 12:08| 北海道 ☔| Comment(0) | 春に咲く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月20日

キヒノヴィッツのミトン

キヒノヴィッツのミトン1.JPG
キヒノヴィッツのミトン。
フェリシモキットです。(ラトビアの…中略…三角あたまミトン)

キヒノヴィッツの編み方、やっと理解できました。
裏側で渡る糸を前に持ってきて、2色の糸を下から渡すのを交互に繰り返すこと1周。
糸がねじれまくって編みにくくなるのをひたすら耐えて
次の段で今度は上から渡すのを交互に繰り返すこと1周。
そうするとねじれがきれいに解消するという面白さ。

可愛いのでセーターの袖口とかにあしらいたいかも。
posted by もみじ at 20:41| 北海道 ☔| Comment(2) | 編み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする